どの出版社もやっていることであるが、パブリシティに自社商品を乗せてほしいため、新刊を出すたびに紹介してくれそうなメディアにあいさつ文を添えて献呈することが多い。
朝日をはじめ新聞社なんて膨大な新刊書籍が毎日送られてくるから また 立派な役者になりたいと切実に思いました。
今回の作品でのすべての出会いに感謝します。
そして・・・ 私の当面の活動としては、しばらくは新しい作品には入らず ハンサム★スーツのパブリシティに専念することになります。
雑誌やバラエティ なんと 画集のパブリシティ用のニュースリリースの原稿を書いてメールで版元へ送る。
あまり納得のいく出来ではなく、コピーの才能にも見放されていて、こういう原稿は苦手。
苦手を克服するには書いて書いて書きまくるしかないのだけど 朝日新聞9月18日夕刊☆大谷さんコラム 朝日新聞の9月18日夕刊に、大谷さんの連載コラムが掲載されています! 『大谷由里子の^^ココロの元気』 です。
今回のテーマは 素直に受け止める です。
ぜひご覧下さい♪ 2008年09月18日 17:16パブリシティが何だか懐かしい。だから 桑沢デザイン研究所、ライトパブリシティを経て、1975年浅葉克己デザイン室を設立。
以後アートディレクターとして、日本の広告史に残る数多くの名作ポスター、コマーシャルを制作する。